固定資産
個別
- 2019年12月31日
- 299億2600万
- 2020年12月31日 -2.15%
- 292億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/25 13:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2021/03/25 13:13
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2021/03/25 13:13 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2021/03/25 13:13前事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当事業年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物 1 百万円 1 百万円 機械及び装置 83 百万円 0 百万円 建設仮勘定 9 百万円 4 百万円 ソフトウェア 3 百万円 2 百万円 その他 3 百万円 0 百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/25 13:13 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/25 13:13
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/03/25 13:13
(3) 財政状態相手先 前事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
当事業年度末の総資産は、126,026百万円と前事業年度末に比べ13,917百万円(9.9%)減少しました。流動資産につきましては、有価証券が5,377百万円増加しましたが、キャッシュ・マネージメント・システム預託金が9,936百万円、売掛金が6,185百万円、現金及び預金が2,056百万円減少したこと等により96,742百万円と前事業年度末に比べ13,275百万円(12.1%)減少しました。固定資産につきましては、投資有価証券が1,045百万円増加しましたが、有形固定資産が1,000百万円、繰延税金資産が586百万円減少したこと等により29,284百万円と前事業年度末に比べ641百万円(2.1%)減少しました。
負債につきましては、10,935百万円と前事業年度末に比べ15,882百万円(59.2%)減少しました。これは、未払法人税等が9,794百万円、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が3,477百万円、未払金が1,461百万円減少したこと等によるものです。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/03/25 13:13
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)