売上高
個別
- 2020年12月31日
- 417億
- 2021年12月31日 +12.68%
- 469億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/29 15:15
単一の製品・サービスの区分の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/03/29 15:15
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アルフレッサ㈱ 10,678 医薬品事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/03/29 15:15
本邦の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 役員報酬(連結)
- ・非業務執行取締役の報酬は、業務執行からの独立性を確保する観点から役位別の月額報酬のみとします。2022/03/29 15:15
<業務執行取締役の賞与について>・賞与は、個人評価反映部分(月額報酬を基準額とし2を乗じ、個人評価の結果により±1)と、業績(売上高、研究開発費控除前の営業利益の期初計画に対する当該事業年度終了後の達成率)に連動する部分(月額報酬を基準額として2を乗じ、業績の達成度により±2)で構成します。)
・賞与の業績連動部分の指標として、売上高、研究開発費控除前の営業利益を指標とした理由は、売上高、営業利益は、業績結果が直接反映される経営指標であるとともに、VISION2030のターゲットである「過去最高の売上高を更新」、「過去最高益更新を射程に入れる」と連動していること、研究開発費控除前の営業利益は、「中期経営計画2022-2024」で掲げている指標と連動していることからです。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2)計数指標2022/03/29 15:15
VISION2030の目指す姿実現に向け、「中期経営計画2022-2024」の計数指標としては、売上高及び研究開発費控除前の営業利益を設定します。
※1 :研究開発費は、中長期的な成長に向けた積極的な事業投資により大きく変動する等、現時点において見通すことが困難であるため、利益面における指標は、研究開発費を控除する前の営業利益を計数指標としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の経営成績につきましては、以下のとおりです。2022/03/29 15:15
(売上高)前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 41,700 46,987 5,287 12.7% 営業利益(百万円) 4,738 4,656 △81 △1.7%
売上高は、薬価改定のほか、2020年7月に実施した佐倉工場譲渡に伴う受託製造の終了による減少があったものの、アレルゲン領域における販売数量の伸長に加え、「コレクチム軟膏(外用JAK阻害剤)」の販売を2020年6月に開始したこと等により、46,987百万円と前事業年度に比べ5,287百万円(12.7%)増加しました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/29 15:15
単一の製品・サービスの区分の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。