科研製薬(4521)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億1600万
- 2009年3月31日 -31.03%
- 8000万
- 2010年3月31日 -7.5%
- 7400万
- 2011年3月31日 +371.62%
- 3億4900万
- 2012年3月31日 +127.79%
- 7億9500万
- 2013年3月31日 -22.52%
- 6億1600万
- 2014年3月31日 -67.05%
- 2億300万
- 2015年3月31日 -83.74%
- 3300万
- 2016年3月31日 -66.67%
- 1100万
- 2017年3月31日 -18.18%
- 900万
- 2018年3月31日 -88.89%
- 100万
- 2019年3月31日 +500%
- 600万
- 2020年3月31日 -83.33%
- 100万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/26 10:38
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 43百万円 ― 支払手形 1 ― 電子記録債務 24 ― 流動負債「その他」 (設備関係支払手形) 4 ― (営業外電子記録債務) 139 ― - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び株式であり、市場価額の変動リスクに晒されております。2025/06/26 10:38
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金は短期の運転資金であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」をご参照下さい。