建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 174億4300万
- 2020年3月31日 -3.89%
- 167億6400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 11:13
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 11百万円 その他 39 57 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2020/06/26 11:13
上記のうち( )内の金額(内数)は工場財団抵当資産並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 6,311百万円( 6,311百万円) 6,114百万円( 6,114百万円) 機械装置及び運搬具 3,084 ( 3,084 ) 2,730 ( 2,730 ) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、次のとおり資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/26 11:13
当社グループは、事業用資産について、主として事業の種類別セグメントを基に区分し、賃貸資産、遊休資産等について、個々の物件単位に区分しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府大阪市中央区 事業用資産 建物及び構築物等 287
当該資産は、取締役会の建替え決議(2019年8月28日)に基づき、解体中であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、建物及び構築物等の減少額117百万円、解体費用169百万円を減損損失として、特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 11:13
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~8年