営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 224億3200万
- 2020年12月31日 -33.36%
- 149億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業2021/02/10 11:36
医薬品・医療機器につきましては、関節機能改善剤「アルツ」、爪白癬治療剤「クレナフィン」の売上減少などにより減収となりました。その背景としましては、薬価改定や新型コロナウイルス感染症拡大による医療機関への受診抑制の影響などがあげられます。 農業薬品につきましては増収となりました。 この結果、売上高は55,310百万円(対前年同四半期比19.1%減)、セグメント利益(営業利益)は13,899百万円(対前年同四半期比34.8%減)となりました。 なお、海外売上高は3,372百万円(対前年同四半期比44.7%減)となりました。②不動産事業
不動産事業の主たる収入は文京グリーンコート関連の賃貸料であります。売上高は1,772百万円(対前年同四半期比0.9%減)、セグメント利益(営業利益)は1,049百万円(対前年同四半期比4.7%減)となりました。