のれん
連結
- 2022年3月31日
- 3億1200万
- 2023年3月31日 -26.28%
- 2億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/29 14:52
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
14年間の定額法により償却しております。2023/06/29 14:52 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアーサム㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/29 14:52
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 815百万円 仕掛研究開発 7,300 のれん 317 流動負債 △128
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、生産が見込まれる期間の減価償却費相当額として算定しております。2023/06/29 14:52
また、仕掛研究開発等は、取締役会の水疱性類天疱瘡治療剤の開発中止決議(2023年4月12日)に基づき帳簿価額を回収可能価額まで減額し、仕掛研究開発の減少額1,500百万円及びのれんの減少額59百万円を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額が見込めない資産については、使用価値をゼロとして算定しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/29 14:52
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、振当処理によっている為替予約についても同様に有効性の判定を省略しております。2023/06/29 14:52
(8) のれんの償却方法及び償却期間
14年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/06/29 14:52
関係会社株式の減損処理の要否は、取得価額と実質価額とを比較することにより判定されており、実質価額が取得価額に比べ50%以上低下したときは、回復する見込みがあると認められる場合を除き、実質価額まで減損処理する方針としております。実質価額の算定にあたっては、アーサム㈱の財務諸表を基礎に、企業結合により識別した仕掛研究開発及びのれんを加味して算定しております。連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおり、仕掛研究開発及びのれんの一部に係る減損損失を計上しておりますが、当事業年度において実質価額が著しく低下していないと判断しております。
翌事業年度以降、当該仕掛研究開発及びのれんを反映した実質価額が著しく低下したときには評価損の認識が必要となる可能性があります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 14:52
(仕掛研究開発及びのれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2 会計処理2023/06/29 14:52
条件付対価については、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正いたします。
3 その他