営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -5400万
- 2015年12月31日 -999.99%
- -10億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△143百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△153百万円、未実現利益の調整等9百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2016/02/12 15:16
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、スポーツ施設経営、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△174百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△164百万円、未実現利益の調整等△10百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2016/02/12 15:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化学品事業では、シロアリ薬剤事業の売上高が伸び悩みました。一方、医薬品事業では医療用外用抗真菌剤「ルリコナゾール」が販社への荷動きが早まり売上高が伸長しました。2016/02/12 15:16
なお、医薬・動物薬に係るノウハウ技術料収入の増加もあり、農薬以外の化学品事業の売上高は、7億1百万円、前年同四半期に比べ1億16百万円(19.9%)の増収となり、営業利益は1億7百万円、前年同四半期に比べ52百万円(97.5%)の増益となりました。
(2) 財政状態の分析