日本農薬(4997)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- -8400万
- 2010年12月31日
- -5400万
- 2011年12月31日 -305.56%
- -2億1900万
- 2012年12月31日
- 1億3900万
- 2013年12月31日 +349.64%
- 6億2500万
- 2014年12月31日
- -5400万
- 2015年12月31日 -999.99%
- -10億3500万
- 2016年12月31日
- -3億8800万
- 2017年12月31日 -4.12%
- -4億400万
- 2018年12月31日
- -2億3600万
- 2019年12月31日
- -1億9200万
- 2020年6月30日
- 12億5000万
- 2021年6月30日 +33.6%
- 16億7000万
- 2022年6月30日 +66.53%
- 27億8100万
- 2023年6月30日 -50.2%
- 13億8500万
- 2024年6月30日
- -1億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△217百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△217百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2023/08/08 14:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△216百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△216百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/08/08 14:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における主な取り組みとしては、化学合成農薬以外の事業ポートフォリオ拡充を目的として、英国のアジュバント等の添加剤やバイオスティミュラントの製造・販売会社であるInteragro (UK) Limitedの全発行株式を、当社連結子会社のNichino Europe Co., Ltd.が取得しました。また、スマート農業への取り組みでは、スマートフォン用アプリケーション「レイミーのAI病害虫雑草診断」の機能向上の一環として、新たに「図鑑」機能と「その他野菜」の診断機能を追加しました。2023/08/08 14:19
当第1四半期連結累計期間の売上高は、中核事業である農薬事業が国内、海外ともに天候不順や過年度の流通在庫の影響などから伸び悩み、221億83百万円(前年同期比18億32百万円減、同7.6%減)となりました。利益面では、営業利益は13億85百万円(前年同期比13億95百万円減、同50.2%減)、経常利益は13億26百万円(前年同期比17億59百万円減、同57.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億38百万円(前年同期比14億71百万円減、同58.6%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は以下のとおりです。