営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -4億400万
- 2018年12月31日
- -2億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△205百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△205百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2019/02/13 14:26
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△188百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△188百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2019/02/13 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業では、外用抗真菌剤「ルリコナゾール」の爪白癬分野での売上高が伸長しました。2019/02/13 14:26
以上の結果、農薬以外の化学品事業の売上高は7億41百万円、前年同四半期に比べ18百万円(2.6%)の増収となり、営業利益は2億13百万円、前年同四半期に比べ59百万円(38.8%)の増益となりました。
(2) 財政状態の分析