日本農薬(4997)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 32億2000万
- 2011年6月30日 +15.19%
- 37億900万
- 2012年6月30日 +12.27%
- 41億6400万
- 2013年6月30日 +79.85%
- 74億8900万
- 2014年6月30日 +26.61%
- 94億8200万
- 2015年6月30日 +7.69%
- 102億1100万
- 2016年6月30日 -50.74%
- 50億3000万
- 2017年6月30日 -30.85%
- 34億7800万
- 2018年6月30日 +14.26%
- 39億7400万
- 2019年6月30日 -11.07%
- 35億3400万
- 2020年12月31日 -45.19%
- 19億3700万
- 2021年12月31日 +64.84%
- 31億9300万
- 2022年12月31日 +60.32%
- 51億1900万
- 2023年12月31日 -50.09%
- 25億5500万
- 2024年12月31日 +42.43%
- 36億3900万
- 2025年12月31日 +60.59%
- 58億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△657百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△657百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/02/08 14:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△664百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△664百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/08 14:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期における主な取り組みとしては、2023年10月、チリでの事業活動強化・拡大を目的として同国に現地法人を設立しました。また、同年12月、インドにて水稲用殺虫剤ベンズピリモキサンの新規混合剤であるオーケストラデュエットの販売を開始しました。2024/02/08 14:11
当第3四半期連結累計期間の売上高は、中核事業である農薬事業が国内、海外ともに天候不順や過年度の流通在庫の影響などから伸び悩み、632億90百万円(前年同期比27億15百万円減、同4.1%減)となりました。利益面では、営業利益は25億55百万円(前年同期比25億63百万円減、同50.1%減)、経常利益は17億82百万円(前年同期比28億43百万円減、同61.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億60百万円(前年同期比15億83百万円減、同52.0%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は以下のとおりです。