営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 39億7400万
- 2019年6月30日 -11.07%
- 35億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△599百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△599百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2019/08/08 14:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△563百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△563百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/08 14:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは今期を初年度とする新中期経営計画「Ensuring Growing Global 2021(EGG2021)グローインググローバルを確実に!」に取り組み、収益性の向上とグループ力強化を目指しております。2019/08/08 14:11
当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は482億23百万円、前年同四半期に比べ57百万円(0.1%)の減収となりました。利益面では、営業利益は35億34百万円、前年同四半期に比べ4億40百万円(11.1%)の減益、経常利益は34億60百万円、前年同四半期に比べ4億45百万円(11.4%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益として親会社株式売却益を計上したこともあり25億26百万円、前年同四半期に比べ1億19百万円(5.0%)の増益となりました。
なお、当社グループの売上高および利益は農薬の需要期となる第2四半期連結会計期間に集中する季節性があります。