営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 19億3700万
- 2021年12月31日 +64.84%
- 31億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△579百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△579百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2022/02/09 14:20
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△600百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△600百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/02/09 14:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは今期を初年度とする新たな3カ年の中期経営計画「Ensuring Growing Global 2(EGG2)」に取り組み、収益性の向上と技術革新・次世代事業の確立および持続的な企業価値の向上を目指しております。2022/02/09 14:20
当第3四半期連結累計期間の売上高は、中核事業である農薬事業が海外で好調に推移したことなどから512億83百万円(前年同期比94億78百万円増、同22.7%増)となりました。利益面では、営業利益は31億93百万円(前年同期比12億55百万円増、同64.8%増)、経常利益は32億46百万円(前年同期比19億71百万円増、同154.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億14百万円(前年同期比11億21百万円増、同80.5%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は以下のとおりです。