営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -3億8800万
- 2017年12月31日 -4.12%
- -4億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△191百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△191百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2018/02/13 14:24
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△205百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△205百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2018/02/13 14:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業では、外用抗真菌剤「ラノコナゾール」の販売が堅調に推移したことから、売上高は前年同期を上回りました。2018/02/13 14:24
以上の結果、農薬以外の化学品事業の売上高は7億23百万円、前年同四半期に比べ50百万円(7.6%)の増収となり、営業利益は1億53百万円、前年同四半期に比べ29百万円(23.9%)の増益となりました。
(2) 財政状態の分析