営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 12億5000万
- 2021年6月30日 +33.6%
- 16億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△189百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△189百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2021/08/10 14:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△200百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/08/10 14:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは今期を初年度とする新たな3カ年の中期経営計画「Ensuring Growing Global 2 (EGG2) 」に取り組み、収益性の向上と技術革新・次世代事業の確立および持続的な企業価値の向上を目指しております。2021/08/10 14:18
当第1四半期連結累計期間の売上高は、中核事業である農薬事業が国内、海外とも好調に推移したことから165億47百万円(前年同期比24億83百万円増、同17.7%増)となりました。利益面では、営業利益は16億70百万円(前年同期比4億20百万円増、同33.6%増)、経常利益は17億72百万円(前年同期比10億47百万円増、同144.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億42百万円(前年同期比8億85百万円増、同117.0%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は以下のとおりです。