4997 日本農薬

4997
2026/05/15
時価
808億円
PER 予
10.44倍
2010年以降
4.95-60.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.48-2.4倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
8.7%
ROA 予
4.78%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/02/14 14:08
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)
当社グループの中核事業である農薬事業は、季節的要因から第1四半期は不需要期にあたるため、他の四半期に比較し相対的に売上高及び利益共に低水準に止まる傾向があります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/14 14:08
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの第1四半期実績は、中核事業である農薬事業の過半を占める北半球での販売が不需要期にあたる季節的要因から、他の四半期実績に比べ相対的に売上高、利益ともやや低い水準に止まる傾向があります。
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前連結会計年度末に連結子会社化したブラジルのSipcam Nichino Brasil S.A.の業績を当第1四半期より連結業績に含めたこともあり、128億17百万円、前年同四半期に比べ53億66百万円(72.0%)の増収となりました。利益面では、営業損失は3億88百万円、前年同四半期に比べ6億47百万円の増益、経常損失は2億16百万円、前年同四半期に比べ11億97百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億81百万円、前年同四半期に比べ5億53百万円の増益となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は以下のとおりです。
2017/02/14 14:08

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