純資産
連結
- 2019年9月30日
- 581億9800万
- 2020年3月31日 +0.3%
- 583億7200万
- 2021年3月31日 +6.34%
- 620億7100万
個別
- 2019年9月30日
- 634億2300万
- 2020年3月31日 -7.34%
- 587億6900万
- 2021年3月31日 +3.95%
- 610億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっています。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・半製品・仕掛品・原料・貯蔵品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 10:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、社債及び長期借入金が減少したものの、仕入債務及び短期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ、20億56百万円増の458億97百万円となりました。2021/06/24 10:12
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ、36億98百万円増の620億71百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ、1,2%増の56.4%になりました。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2021/06/24 10:12
本信託の契約締結日及び信託の設定日は、2020年7月20日であり、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において73百万円、137,493株です。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2021/06/24 10:12
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/24 10:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/24 10:12
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載をしていません。前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 716円47銭 774円76銭 1株当たり当期純利益 18円75銭 55円23銭
2 当社は取締役等に対し信託を用いた株式報酬制度「株式交付信託」を導入し、当連結会計年度に信託口を通じて当社株式を取得しています。当該信託口が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています。1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度において103,793株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度において137,493株です。