新株予約権
個別
- 2017年3月31日
- 5億1700万
- 2018年3月31日 -45.65%
- 2億8100万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2018/06/20 15:46
- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストック・オプション制度の内容】2018/06/20 15:46
2013年5月13日開催の報酬委員会において、取締役および執行役の報酬体系の改定を決議しました。これに伴い、これまで当社が採用しておりましたストック・オプション制度を廃止し、新たな新株予約権の発行はしないこととしました。これまでに発行した新株予約権のうち権利行使期間が終了していないものの内容を、以下に記載しています。
(a)当社は、下記開催の取締役会での決議により、当社報酬委員会の決議ならびに会社法第240条第1項および第238条第2項に基づき、当社の取締役および執行役に対して会社法第238条第1項の定めに従い、新株予約権を発行しており、その内容は、次のとおりです。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2018/06/20 15:46
(注1) 当期間における保有自己株式数には、2018年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り、売渡しおよび新株予約権の権利行使による株式を含めていません。区分 当事業年度 当期間(注1) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) その他 (新株予約権の権利行使) 177,300 607,298 39,200 134,296 (業績連動型株式報酬制度の継続に伴う第三者割当) - - - - - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- ① 会社法第189条第2項各号に掲げる権利2018/06/20 15:46
② 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利
③ 株式取扱規則に定めるところにより、その有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを本会社に請求することができる権利 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社株式の大量買付が行われる場合に、買付者に対し、その買付が当社の企業価値や株主共同の利益を向上させるのか、あるいは毀損する恐れがあるのかを判断するための情報提供を求め、社外取締役独立委員会が、株主の皆様の負託に応えて、その内容を十分に検討する機会を確保することを目的としています。2018/06/20 15:46
社外取締役独立委員会において、買付者の提案が、本対応方針の手続き、基準等を満たし、企業価値の向上に資すると判断された場合は、新株予約権は発行されません。一方、それが本対応方針の手続き、基準等を満たさず、当社企業価値・株主共同の利益を毀損すると判断した場合には、新株予約権の発行を提案します。
④特長的な仕組み