4524 森下仁丹

4524
2026/07/21
時価
90億円
PER 予
16.87倍
2010年以降
11.49-170.57倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.59-3.12倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
4.08%
ROA 予
2.85%
資料
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森下仁丹(4524)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億5600万
2013年6月30日 -76.12%
8500万
2013年9月30日 +115.29%
1億8300万
2013年12月31日 +48.63%
2億7200万
2014年3月31日 +33.09%
3億6200万
2014年6月30日 -75.41%
8900万
2014年9月30日 +95.51%
1億7400万
2014年12月31日 +44.83%
2億5200万
2015年3月31日 +27.78%
3億2200万
2015年6月30日 -76.4%
7600万
2015年9月30日 +93.42%
1億4700万
2015年12月31日 +47.62%
2億1700万
2016年3月31日 +29.49%
2億8100万
2016年6月30日 -74.02%
7300万
2016年9月30日 +104.11%
1億4900万
2016年12月31日 +50.34%
2億2400万
2017年3月31日 +34.38%
3億100万
2017年6月30日 -74.75%
7600万
2017年9月30日 +103.95%
1億5500万
2017年12月31日 +45.81%
2億2600万
2018年3月31日 +30.97%
2億9600万
2018年6月30日 -76.35%
7000万
2018年9月30日 +100%
1億4000万
2018年12月31日 +51.43%
2億1200万
2019年3月31日 +33.02%
2億8200万
2019年6月30日 -76.6%
6600万
2019年9月30日 +4.55%
6900万
2019年12月31日 +2.9%
7100万
2020年3月31日 +4.23%
7400万
2020年6月30日 -97.3%
200万
2020年9月30日 +150%
500万
2020年12月31日 +40%
700万
2021年3月31日 ±0%
700万
2021年6月30日 -100%
0
2021年9月30日
100万
2021年12月31日 +100%
200万
2022年3月31日 +50%
300万
2022年6月30日 -100%
0
2022年9月30日
200万
2022年12月31日 ±0%
200万
2023年3月31日 +150%
500万
2023年6月30日 -80%
100万
2023年9月30日 +300%
400万
2023年12月31日 +25%
500万
2024年3月31日 +40%
700万
2024年6月30日 -85.71%
100万
2024年9月30日 +200%
300万
2024年12月31日 +66.67%
500万
2025年3月31日 +40%
700万
2025年6月30日 -85.71%
100万
2025年9月30日 +200%
300万
2025年12月31日 +66.67%
500万
2026年3月31日 +40%
700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,51612,688
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)298773
2026/06/22 16:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは「コンシューマー事業」と、「ソリューション事業」の2事業にて、開発から製造・販売まで、安全かつ高品質な製品づくりを行っており、強みである技術や素材を両事業で活かし、次の健やかさと豊かさを創出してまいります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/22 16:03
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日本フィルター工業株式会社2,293ソリューション事業
2026/06/22 16:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメントの資産の額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、取締役会等最高経営意思決定機関に対して定期的な報告対象としていないため、記載しておりません。2026/06/22 16:03
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2026/06/22 16:03
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コンシューマー事業
当セグメントでは、国内市場において、2025年4月に発売した「タンサ脂肪酸」をはじめとする「腸テク」シリーズ3品の販売促進に注力し、ブランド認知の拡大を図りました。同シリーズへの宣伝資源の集中により、主力製品「ビフィーナ」の新規顧客獲得は伸び悩みましたが、堅調なインバウンド需要が売上を下支えしています。海外市場におきましても、重点エリアであるアジア地域において香港で先行発売した新製品が売上に寄与し、当セグメントの売上高は概ね横ばいで推移いたしました。
利益につきましては、広告宣伝費等の先行投資や物流構造改革への対応により、累計では損失を計上いたしましたが、これらは将来の収益基盤再構築に向けた取り組みの一環であり、持続的な成長を見据えた投資と位置付けております。今後もBtoB・BtoCの両輪を併せ持つ当社独自の強みを活かすべく、着実な収益を生み出す体質への転換を進めてまいります。
2026/06/22 16:03
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき、管理部が資金繰計画を作成、更新するとともに、手元流動性を連結売上高の1.5ヶ月分相当に維持すること等により、流動性リスクを管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
2026/06/22 16:03

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