- 4524
- 2026/09/18
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 11.49-170.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.59-3.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
森下仁丹(4524)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億5600万
- 2013年6月30日 -76.12%
- 8500万
- 2013年9月30日 +115.29%
- 1億8300万
- 2013年12月31日 +48.63%
- 2億7200万
- 2014年3月31日 +33.09%
- 3億6200万
- 2014年6月30日 -75.41%
- 8900万
- 2014年9月30日 +95.51%
- 1億7400万
- 2014年12月31日 +44.83%
- 2億5200万
- 2015年3月31日 +27.78%
- 3億2200万
- 2015年6月30日 -76.4%
- 7600万
- 2015年9月30日 +93.42%
- 1億4700万
- 2015年12月31日 +47.62%
- 2億1700万
- 2016年3月31日 +29.49%
- 2億8100万
- 2016年6月30日 -74.02%
- 7300万
- 2016年9月30日 +104.11%
- 1億4900万
- 2016年12月31日 +50.34%
- 2億2400万
- 2017年3月31日 +34.38%
- 3億100万
- 2017年6月30日 -74.75%
- 7600万
- 2017年9月30日 +103.95%
- 1億5500万
- 2017年12月31日 +45.81%
- 2億2600万
- 2018年3月31日 +30.97%
- 2億9600万
- 2018年6月30日 -76.35%
- 7000万
- 2018年9月30日 +100%
- 1億4000万
- 2018年12月31日 +51.43%
- 2億1200万
- 2019年3月31日 +33.02%
- 2億8200万
- 2019年6月30日 -76.6%
- 6600万
- 2019年9月30日 +4.55%
- 6900万
- 2019年12月31日 +2.9%
- 7100万
- 2020年3月31日 +4.23%
- 7400万
- 2020年6月30日 -97.3%
- 200万
- 2020年9月30日 +150%
- 500万
- 2020年12月31日 +40%
- 700万
- 2021年3月31日 ±0%
- 700万
- 2021年6月30日 -100%
- 0
- 2021年9月30日
- 100万
- 2021年12月31日 +100%
- 200万
- 2022年3月31日 +50%
- 300万
- 2022年6月30日 -100%
- 0
- 2022年9月30日
- 200万
- 2022年12月31日 ±0%
- 200万
- 2023年3月31日 +150%
- 500万
- 2023年6月30日 -80%
- 100万
- 2023年9月30日 +300%
- 400万
- 2023年12月31日 +25%
- 500万
- 2024年3月31日 +40%
- 700万
- 2024年6月30日 -85.71%
- 100万
- 2024年9月30日 +200%
- 300万
- 2024年12月31日 +66.67%
- 500万
- 2025年3月31日 +40%
- 700万
- 2025年6月30日 -85.71%
- 100万
- 2025年9月30日 +200%
- 300万
- 2025年12月31日 +66.67%
- 500万
- 2026年3月31日 +40%
- 700万
- 2026年6月30日 -85.71%
- 100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 16:03
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 6,516 12,688 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 298 773 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「コンシューマー事業」と、「ソリューション事業」の2事業にて、開発から製造・販売まで、安全かつ高品質な製品づくりを行っており、強みである技術や素材を両事業で活かし、次の健やかさと豊かさを創出してまいります。2026/06/22 16:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/22 16:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本フィルター工業株式会社 2,293 ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメントの資産の額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、取締役会等最高経営意思決定機関に対して定期的な報告対象としていないため、記載しておりません。2026/06/22 16:03 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。2026/06/22 16:03
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンシューマー事業2026/06/22 16:03
当セグメントでは、国内市場において、2025年4月に発売した「タンサ脂肪酸」をはじめとする「腸テク」シリーズ3品の販売促進に注力し、ブランド認知の拡大を図りました。同シリーズへの宣伝資源の集中により、主力製品「ビフィーナ」の新規顧客獲得は伸び悩みましたが、堅調なインバウンド需要が売上を下支えしています。海外市場におきましても、重点エリアであるアジア地域において香港で先行発売した新製品が売上に寄与し、当セグメントの売上高は概ね横ばいで推移いたしました。
利益につきましては、広告宣伝費等の先行投資や物流構造改革への対応により、累計では損失を計上いたしましたが、これらは将来の収益基盤再構築に向けた取り組みの一環であり、持続的な成長を見据えた投資と位置付けております。今後もBtoB・BtoCの両輪を併せ持つ当社独自の強みを活かすべく、着実な収益を生み出す体質への転換を進めてまいります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2026/06/22 16:03
当社は、各部署からの報告に基づき、管理部が資金繰計画を作成、更新するとともに、手元流動性を連結売上高の1.5ヶ月分相当に維持すること等により、流動性リスクを管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項