ロート製薬(4527)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメリカの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億5400万
- 2014年3月31日 -87.67%
- 5600万
- 2015年3月31日
- -2億6400万
- 2016年3月31日 -0.76%
- -2億6600万
- 2017年3月31日
- 9600万
- 2018年3月31日 +337.5%
- 4億2000万
- 2019年3月31日 -31.9%
- 2億8600万
- 2020年3月31日 -1.05%
- 2億8300万
- 2021年3月31日 +61.84%
- 4億5800万
- 2022年3月31日 -52.84%
- 2億1600万
- 2023年3月31日 +235.19%
- 7億2400万
- 2024年3月31日 +66.44%
- 12億500万
- 2025年3月31日 +27.97%
- 15億4200万
- 2026年3月31日 +10.57%
- 17億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 15:00
当社は、主にヘルス&ビューティケアの領域で製造・販売活動をしており、国内においては主に当社が担当し、海外においては、「アメリカ」を主にメンソレータム社が、「ヨーロッパ」を主にメンソレータム社・イギリスが、「アジア」をメンソレータム社・アジアパシフィック、メンソレータム社・中国及びユーヤンサン・インターナショナル社並びにその他の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品(サービス)について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「アメリカ」「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、アイケア関連(目薬、洗眼薬等)、スキンケア関連(外皮用薬、リップクリーム、日やけ止め、機能性化粧品等)、内服・食品関連(胃腸薬、漢方薬、サプリメント等)、メディカル関連(CDMO事業、医療用眼科薬等)及びその他(体外検査薬等)の製品(サービス)を製造・販売しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2026/06/19 15:00
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、 オーストリア等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、シンガポール、マレーシア、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアの現地法人の事業活動を含んでいます。 3 (1) セグメント利益の調整額846百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 (2) セグメント資産の調整額△54,022百万円及びセグメント負債の調整額△3,571百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 事業の内容
- 当社を中心に、アイケア関連、スキンケア関連、内服・食品関連、メディカル関連及びその他の製品(サービス)を製造・販売しております。また、ロートニッテン㈱及びクオリテックファーマ㈱においては、主にメディカル関連の製品(サービス)の製造・販売を行っております。2026/06/19 15:00
(アメリカ)
メンソレータム社を中心に、主にスキンケア関連の製品(サービス)を製造・販売しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 15:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均雇用人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) (426) アメリカ 551 (84)
② 提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/19 15:00
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) 日本 142,337 105.4 アメリカ 16,281 108.7 ヨーロッパ 17,078 122.6
2 金額は、販売価格によっております。