営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 90億100万
- 2015年12月31日 +31.75%
- 118億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/10 11:19
2.報告セグメントごとの資産に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額273百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(子会社の取得による資産の著しい増加) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2016/02/10 11:19
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額245百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は1,203億2千3百万円(前年同期比 12.0%増)となりました。日本において消費税増税の影響が一巡したことに加え、アジアを中心に海外において増収となったこと、さらに円安による為替換算の影響も寄与いたしました。2016/02/10 11:19
利益面につきましては、新規分野への先行投資が継続しているものの売上が堅調に推移したことにより、営業利益は118億5千9百万円(同 31.7%増)、経常利益は122億2千2百万円(同 26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億7百万円(同 33.5%増)となりました。
報告セグメントの概況は次のとおりであります。