ロート製薬(4527)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 91億5600万
- 2010年12月31日 +10.15%
- 100億8500万
- 2011年12月31日 +11.01%
- 111億9500万
- 2012年12月31日 -6.41%
- 104億7700万
- 2013年12月31日 +25.36%
- 131億3400万
- 2014年12月31日 -31.47%
- 90億100万
- 2015年12月31日 +31.75%
- 118億5900万
- 2016年12月31日 +4.49%
- 123億9200万
- 2017年12月31日 +25.94%
- 156億700万
- 2018年12月31日 +10.16%
- 171億9200万
- 2019年12月31日 +5.43%
- 181億2600万
- 2020年12月31日 -5.87%
- 170億6200万
- 2021年12月31日 +38.01%
- 235億4800万
- 2022年12月31日 +21.45%
- 285億9800万
- 2023年12月31日 +23.3%
- 352億6200万
- 2024年12月31日 -8.49%
- 322億6700万
- 2025年12月31日 +4.05%
- 335億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 11:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益の調整額221百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2024/02/13 11:17
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益の調整額554百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は2,011億6千3百万円(前年同期比14.1%増)と大幅な増収となりました。国内におきましては、お客様のニーズに合った商品提案やインバウンド需要の回復により増収となりました。海外におきましても、お客様のニーズに合った商品提案に加えて円安の影響もあり増収となりました。2024/02/13 11:17
利益面につきましても、大幅な増収となったことに加え、原価率の改善や販売費及び一般管理費の効率的活用に努めた結果、営業利益は352億6千2百万円(同23.3%増)、経常利益は372億4千7百万円(同26.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、261億5千7百万円(同20.9%増)と全ての利益段階で大幅な増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。