営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 156億700万
- 2018年12月31日 +10.16%
- 171億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 11:56
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益の調整額159百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2019/02/14 11:56
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益の調整額212百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は1,346億9千5百万円(前年同期比 8.5%増)となりました。日本においては、高付加価値品が好調に推移していますが、暖冬傾向が続いていることにより保湿系のスキンケア関連品が伸び悩みました。また、インバウンド需要も成長率は鈍化しております。一方、海外におきましては、アジアで米中貿易摩擦の影響が懸念されましたが堅調に推移しております。また、アメリカやヨーロッパも増収に寄与いたしました。2019/02/14 11:56
利益面につきましては、売上高が好調に推移したことにより、営業利益は171億9千2百万円(同 10.2%増)、経常利益は176億2千1百万円(同 11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108億7千1百万円(同 7.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。