営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 118億5900万
- 2016年12月31日 +4.49%
- 123億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/13 11:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額245百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2017/02/13 11:07
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△15百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/13 11:07
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、この変更に伴う当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は1,114億2千2百万円(前年同期比 7.4%減)となりました。日本において秋冬もの商品が堅調でありましたが、海外におきましては円高による為替換算の影響に加え、アジアでは中国経済の減速による減収が大きく影響しました。2017/02/13 11:07
利益面につきましては、減収となったことに加え、新規分野への先行投資が継続しているものの、販売費及び一般管理費の効率的活用に努めました結果、営業利益は123億9千2百万円(同 4.5%増)、経常利益は129億6千6百万円(同 6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億1千4百万円(同 7.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。