- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては1,435百万円であります。
2022/02/14 10:19- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/14 10:19- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」セグメントにおいて、天藤製薬株式会社他1社の株式を取得し、連結子会社になったことに伴い、負ののれん発生益が発生しております。当該負ののれん発生益は特別利益に含まれるため、報告セグメントに配分しておりません。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、430百万円であります。
2022/02/14 10:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における資産総額は2,650億5千6百万円となり、前連結会計年度末より392億6千5百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が144億3千9百万円、有形固定資産のその他(純額)が72億1千3百万円、商品及び製品が45億7百万円それぞれ増加した一方、電子記録債権が19億7千2百万円減少したこと等によるものであります。 負債総額は876億6千万円となり、前連結会計年度末より184億8千1百万円増加いたしました。これは、流動負債のその他が142億5千4百万円、長期借入金が71億9千5百万円それぞれ増加した一方、未払費用が85億3千9百万円、売上割戻引当金が24億1千万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 また、純資産につきましては1,773億9千5百万円となり、前連結会計年度末より207億8千3百万円増加いたしました。これは、利益剰余金が125億9千9百万円、非支配株主持分が52億7千9百万円それぞれ増加した一方、その他有価証券評価差額金が13億6千1百万円減少したこと等によるものであります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
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