営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 162億6900万
- 2023年9月30日 +28.87%
- 209億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 10:57
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益の調整額56百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/11/13 10:57
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益の調整額307百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は1,278億6千9百万円(前年同期比15.9%増)と大幅な増収となりました。国内におきましては、お客様のニーズに合った商品提案やインバウンド需要に回復の兆しが見られたことにより増収となりました。海外におきましても、原材料価格の高騰があったもののお客様のニーズに合った商品提案や円安の影響により増収となりました。2023/11/13 10:57
利益面につきましても、大幅な増収となったことに加え、原価率の改善や販売費及び一般管理費の効率的活用に努めた結果、営業利益は209億6千6百万円(同28.9%増)、経常利益は226億7千8百万円(同26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期当期純利益につきましては、165億9千4百万円(同25.8%増)と全ての利益段階で大幅な増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。