無形固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 168億1200万
- 2015年2月28日 -3.03%
- 163億300万
個別
- 2014年2月28日
- 58億5400万
- 2015年2月28日 -18.52%
- 47億7000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
無形固定資産のうち、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2015/05/22 14:55 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/22 14:55
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 減価償却資産超過額 531百万円 564百万円 無形固定資産 609百万円 487百万円 会員権評価損 248百万円 216百万円
前事業年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「その他有価証券評価差額金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っています。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/22 14:55
(注) 繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 減価償却限度超過額 539百万円 568百万円 無形固定資産 2,381百万円 2,224百万円 会員権評価損 248百万円 216百万円
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法によっています。
また、無形固定資産のうち、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2015/05/22 14:55