固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 1018億
- 2022年2月28日 +0.87%
- 1026億8100万
個別
- 2021年2月28日
- 1280億4800万
- 2022年2月28日 -2.36%
- 1250億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/05/27 14:28
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、借手のリース取引については、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。2022/05/27 14:28
当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度の期首において、有形固定資産の「リース資産」が1,018 百万円、流動負債の「リース債務」が210 百万円、固定負債の「リース債務」が806 百万円増加しています。
なお、当連結会計年度において、連結損益計算書に与える影響は軽微です - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/27 14:28
①有形固定資産(リース資産を除く)
イ 当社及び国内連結子会社 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳
2022/05/27 14:28前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)(除却損) 建物及び構築物 21百万円 23百万円 機械装置及び運搬具 16百万円 10百万円 工具、器具及び備品 2百万円 2百万円 土地 0百万円 26百万円 計 40百万円 62百万円 - #5 固定資産処分益に関する注記(連結)
- 固定資産処分益の内訳
2022/05/27 14:28前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)機械装置及び運搬具 ―百万円 6百万円 工具、器具及び備品 ―百万円 0百万円 土地 218百万円 ―百万円 計 218百万円 7百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/05/27 14:28
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/27 14:28
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは191億9千9百万円の収入(前連結会計年度は52億8千9百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益(129億5千6百万円)、減価償却費(43億2千1百万円)、売上債権の減少額(21億9千1百万円)、たな卸資産の減少額(30億7千3百万円)、仕入債務の減少額(21億9千6百万円)などによるものです。2022/05/27 14:28
投資活動によるキャッシュ・フローは130億6千万円の支出(前連結会計年度は78億1千5百万円の収入)となりました。これは主に、定期預金の増加額(110億7百万円)、有形固定資産の取得による支出(36億1千万円)、有価証券の減少額(14億9千8百万円)などによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは151億8千9百万円の支出(前連結会計年度は71億8千7百万円の支出)となりました。これは主に、自己株式の取得による支出(80億4千3百万円)、配当金の支払額(68億3千9百万円)などによるものです。 - #9 製造原価明細書(連結)
- (脚注)2022/05/27 14:28
(注) 会社が採用している原価計算の方法前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) ※1 このうち、賞与引当金繰入額242百万円、退職給付費用282百万円が含まれています。 このうち、賞与引当金繰入額256百万円、退職給付費用96百万円が含まれています。 ※2 このうち、製造委託費3,835百万円、固定資産の減価償却費1,717百万円が含まれています。 このうち、製造委託費4,084百万円、固定資産の減価償却費1,819百万円が含まれています。
原価計算は組別総合原価計算により直接費と間接費とに区分し、直接費は製品別に賦課し、間接費は経費の性質により配賦基準を算定して配賦し、実際原価計算によって分類集計を行っています。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは依然として困難な状況にありますが、ワクチン接種が進行すること等による各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社の需要は徐々に回復していくものと想定しています。2022/05/27 14:28
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、上記の想定のもと新型コロナウイルス感染症の影響を考慮して見積り及び判断を行っています。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の収束時期等を正確に予測することは依然として困難な状況にありますが、ワクチン接種が進行すること等による各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しています。2022/05/27 14:28
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、上記の想定のもと新型コロナウイルス感染症の影響を考慮して見積り及び判断を行っています。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/05/27 14:28
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報貸倒引当金(流動資産) △340百万円 貸倒引当金(固定資産) △685百万円 貸倒引当金繰入額 523百万円
関係会社金銭債権の評価については、債務者の財政状態、経営成績等に応じて、一般債権、貸倒懸念債権、破産更生債権等の三つに区分した上で、貸倒懸念債権、破産更生債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を貸倒引当金として計上しています。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法によっています。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2022/05/27 14:28
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)