有価証券報告書-第117期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(表示方法の変更)
販売権許諾料等当社の研究開発の成果に基づく対価について、従来は連結損益計算書の営業外収益または特別 利益に計上していましたが、今後継続して発生することが見込まれ、金額的重要性が増してきたことから、当連結会計年度より「売上高」に含めて計上しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「受取ロイヤリティー」595百万円を「売上高」に組み替えています。
販売権許諾料等当社の研究開発の成果に基づく対価について、従来は連結損益計算書の営業外収益または特別 利益に計上していましたが、今後継続して発生することが見込まれ、金額的重要性が増してきたことから、当連結会計年度より「売上高」に含めて計上しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「受取ロイヤリティー」595百万円を「売上高」に組み替えています。