4534 持田製薬

4534
2026/07/30
時価
1175億円
PER 予
11.45倍
2010年以降
9.86-51.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.72-1.94倍
(2010-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
7.13%
ROA 予
5.47%
資料
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持田製薬(4534)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
125億1900万
2013年9月30日 -55.95%
55億1400万
2014年3月31日 +116.92%
119億6100万
2014年9月30日 -44.42%
66億4800万
2015年3月31日 +77.15%
117億7700万
2015年9月30日 -52.46%
55億9900万
2016年3月31日 +140.29%
134億5400万
2016年9月30日 -50.8%
66億1900万
2017年3月31日 +130.03%
152億2600万
2017年9月30日 -65.37%
52億7300万
2018年3月31日 +125.91%
119億1200万
2018年9月30日 -50.95%
58億4300万
2019年3月31日 +122.54%
130億300万
2019年9月30日 -61.99%
49億4300万
2020年3月31日 +140.42%
118億8400万
2020年9月30日 -60.86%
46億5100万
2021年3月31日 +133.26%
108億4900万
2021年9月30日 -40.01%
65億800万
2022年3月31日 +88.92%
122億9500万
2022年9月30日 -47.56%
64億4800万
2023年3月31日 +106%
132億8300万
2023年9月30日 -63.45%
48億5500万
2024年3月31日 +158.58%
125億5400万
2024年9月30日 -61.96%
47億7600万
2025年3月31日 +144.47%
116億7600万
2025年9月30日 -54.59%
53億200万
2026年3月31日 +129.29%
121億5700万

個別

2013年3月31日
123億7200万
2014年3月31日 -4.47%
118億1900万
2015年3月31日 -1.35%
116億6000万
2016年3月31日 +14.52%
133億5300万
2017年3月31日 +13.44%
151億4700万
2018年3月31日 -22.12%
117億9600万
2019年3月31日 +9.22%
128億8400万
2020年3月31日 -8.69%
117億6400万
2021年3月31日 -8.99%
107億600万
2022年3月31日 +13.92%
121億9600万
2023年3月31日 +8.04%
131億7700万
2024年3月31日 -5.59%
124億4100万
2025年3月31日 -7.67%
114億8700万
2026年3月31日 +4.63%
120億1900万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費に含まれる研究開発費は次のとおりであります。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の製造費用には、研究開発費は含まれておりません。
2026/06/24 11:39
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
広告宣伝費5,065百万円4,997百万円
研究開発費11,676百万円12,157百万円
支払手数料6,316百万円6,580百万円
2026/06/24 11:39
#3 研究開発活動
当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。
当連結会計年度の研究開発費は12,157百万円であります。
研究開発の状況として、研究面では、今後成長が見込まれる新たなモダリティを取り込み、創薬パイプラインの充実を図っています。核酸医薬については、競争優位性を念頭にsiRNA医薬の創薬研究に集中的に取り組んでおり、高度な専門性を有する人財の確保や、創薬技術の獲得を積極的に進めています。細胞医薬については、再生医療の知見・技術を有する企業と提携し、乳歯歯髄幹細胞SHED、高純度間葉系幹細胞RECによる治療法の開発を進めています。なお、当社が創製したTRPV1拮抗薬(一般名:モツギバトレプ)については、2026年4月に千寿製薬株式会社がドライアイ治療薬アバレプトとして発売しました。
2026/06/24 11:39
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・財務戦略
利益水準向上と将来への投資を両立させ、ROEやPBRの向上を目指します。25-27中期経営計画期間においては、足元の収益を支えるコア事業からのキャッシュ創出を重視し、その成果を成長事業への継続的な投資に振り向けることで、コア事業と成長事業の両立を図っています。キャッシュアロケーションについては、対象期間(3年間)の累計で、医薬事業、バイオマテリアル事業及びヘルスケア事業の合計の研究開発費は360億円、医薬品の生産設備及び研究設備の合理化や省力化に関する設備投資は50~100億円を計画しています。
・人財・インフラの効率的活用
2026/06/24 11:39

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