売上高
連結
- 2015年6月30日
- 226億4200万
- 2016年6月30日 +8.24%
- 245億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ヘルスケア事業は、敏感肌のための基礎化粧品のエキスパートとして事業活動を行い、マーケティングの強化に努め市場開拓を図ってまいりました。2016/08/10 9:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、245億8百万円、前年同期比8.2%の増収となりました。
利益面につきましては、医薬品関連事業の売上高増に伴い売上総利益が増加しましたが、研究開発費の増加を主な要因として販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は41億1千7百万円で前年同期比4.6%の減益、経常利益は43億1千7百万円で前年同期比2.3%の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は税制改正等の影響により、32億7千5百万円で前年同期比2.4%の増益となりました。