売上高
連結
- 2015年12月31日
- 721億6900万
- 2016年12月31日 +1.2%
- 730億3700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ヘルスケア事業は、敏感肌のための基礎化粧品のエキスパートとして事業活動を行い、マーケティングの強化に努め市場開拓を図ってまいりました。2017/02/10 9:17
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、730億3千7百万円、前年同期比1.2%の増収となりました。
利益面につきましては、研究開発費の増加を主な要因として販売費及び一般管理費が増加しましたが、医薬品関連事業の売上高増に伴い売上総利益が増加したことにより、営業利益は130億8千8百万円で前年同期比9.3%の増益、経常利益は133億2千8百万円で前年同期比9.6%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は97億9千5百万円で前年同期比16.6%の増益となりました。