- 4559
- 2026/09/10
- 時価
- 993億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2010年以降
- 8.52-54.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.76-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゼリア新薬工業(4559)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 117億82万
- 2011年6月30日 +15.04%
- 134億6015万
- 2012年6月30日 -4.46%
- 128億5954万
- 2013年6月30日 +19.29%
- 153億4046万
- 2014年6月30日 -4.07%
- 147億1579万
- 2015年6月30日 +0.07%
- 147億2596万
- 2016年6月30日 +11.97%
- 164億8840万
- 2017年6月30日 -3.14%
- 159億7004万
- 2018年6月30日 -4.45%
- 152億5914万
- 2019年6月30日 -0.95%
- 151億1396万
- 2020年6月30日 -11.79%
- 133億3163万
- 2021年6月30日 +1.63%
- 135億4896万
- 2022年6月30日 +20.34%
- 163億518万
- 2023年6月30日 +12.26%
- 183億453万
- 2024年6月30日 +17.22%
- 214億5586万
- 2025年6月30日 -9.16%
- 194億8978万
- 2026年6月30日 +10.05%
- 214億4854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 14:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力製品である潰瘍性大腸炎治療剤「アサコール」につきましては、国内市場においては2023年4月に実施された薬価改定の影響などを受け苦戦いたしましたが、海外市場において1600mg製剤の伸長を背景にイギリスなどで好調に推移した結果、全体として売上は堅調に推移いたしました。クロストリジウム・ディフィシル感染症治療剤「ディフィクリア」につきましては、海外市場において引き続き営業リソースを積極的に投入した結果、フランス、スペイン、イギリスなどの国で売上を大きく拡大いたしました。また、日本国内においても2023年4月にアステラス製薬株式会社から製造販売承認を承継し、販売を開始いたしました(国内販売名:「ダフクリア」)。一方、炎症性腸疾患(IBD)治療剤「エントコート」(国内販売名:「ゼンタコート」)につきましては、海外の一部の国で後発医薬品が上市された影響を受け苦戦いたしました。なお、「フェインジェクト」につきましては、産婦人科・消化器科領域を中心に市場構築に努めております。2023/08/07 14:03
これらの結果、当事業の売上高は、119億47百万円(前年同四半期比16.2%増)、営業利益は28億74百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。
② コンシューマーヘルスケア事業