4559 ゼリア新薬工業

4559
2026/06/01
時価
1117億円
PER 予
9.83倍
2010年以降
8.52-54.68倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.76-2.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
9.23%
ROA 予
5.56%
資料
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ゼリア新薬工業(4559)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
497億2189万
2009年3月31日 -4.13%
476億7049万
2009年12月31日 -20.35%
379億6875万
2010年3月31日 +33.65%
507億4570万
2010年6月30日 -76.94%
117億82万
2010年9月30日 +111.83%
247億8627万
2010年12月31日 +52.34%
377億5920万
2011年3月31日 +31.05%
494億8219万
2011年6月30日 -72.8%
134億6015万
2011年9月30日 +97.53%
265億8720万
2011年12月31日 +55.02%
412億1666万
2012年3月31日 +29%
531億6958万
2012年6月30日 -75.81%
128億5954万
2012年9月30日 +101.65%
259億3108万
2012年12月31日 +55.41%
402億9965万
2013年3月31日 +32.3%
533億1784万
2013年6月30日 -71.23%
153億4046万
2013年9月30日 +96.27%
301億924万
2013年12月31日 +55.35%
467億7337万
2014年3月31日 +32.55%
619億9683万
2014年6月30日 -76.26%
147億1579万
2014年9月30日 +104.79%
301億3678万
2014年12月31日 +51.92%
457億8247万
2015年3月31日 +33.27%
610億1260万
2015年6月30日 -75.86%
147億2596万
2015年9月30日 +106.06%
303億4370万
2015年12月31日 +55.07%
470億5453万
2016年3月31日 +32.77%
624億7503万
2016年6月30日 -73.61%
164億8840万
2016年9月30日 +95.98%
323億1360万
2016年12月31日 +51.77%
490億4344万
2017年3月31日 +32.23%
648億4981万
2017年6月30日 -75.37%
159億7004万
2017年9月30日 +102.96%
324億1263万
2017年12月31日 +53.16%
496億4455万
2018年3月31日 +30.06%
645億6868万
2018年6月30日 -76.37%
152億5914万
2018年9月30日 +99.77%
304億8363万
2018年12月31日 +54.89%
472億1530万
2019年3月31日 +30.96%
618億3157万
2019年6月30日 -75.56%
151億1396万
2019年9月30日 +100.59%
303億1753万
2019年12月31日 +52.73%
463億393万
2020年3月31日 +30.5%
604億2674万
2020年6月30日 -77.94%
133億3163万
2020年9月30日 +101.1%
268億926万
2020年12月31日 +58.06%
423億7464万
2021年3月31日 +30.84%
554億4207万
2021年6月30日 -75.56%
135億4896万
2021年9月30日 +111.13%
286億617万
2021年12月31日 +57.67%
451億477万
2022年3月31日 +31.99%
595億3282万
2022年6月30日 -72.61%
163億518万
2022年9月30日 +106.76%
337億1248万
2022年12月31日 +53.44%
517億2973万
2023年3月31日 +32.19%
683億8322万
2023年6月30日 -73.23%
183億453万
2023年9月30日 +100.38%
366億7840万
2023年12月31日 +57.91%
579億1919万
2024年3月31日 +30.74%
757億2507万
2024年6月30日 -71.67%
214億5586万
2024年9月30日 +97.72%
424億2261万
2024年12月31日 +52.69%
647億7340万
2025年3月31日 +34.79%
873億1113万
2025年6月30日 -77.68%
194億8978万
2025年9月30日 +105.04%
399億6090万
2025年12月31日 +60.35%
640億7719万
2026年3月31日 +39.14%
891億5900万

個別

2008年3月31日
489億3135万
2009年3月31日 -4.62%
466億7068万
2010年3月31日 +2.55%
478億6125万
2011年3月31日 -11.75%
422億3599万
2012年3月31日 +6.48%
449億7213万
2013年3月31日 +0.58%
452億3211万
2014年3月31日 +15.13%
520億7563万
2015年3月31日 -6.15%
488億7206万
2016年3月31日 -1.23%
482億6949万
2017年3月31日 -1.78%
474億900万
2018年3月31日 -1.86%
465億2807万
2019年3月31日 -7.7%
429億4437万
2020年3月31日 -5.58%
405億4596万
2021年3月31日 -16.15%
339億9964万
2022年3月31日 -6.01%
319億5651万
2023年3月31日 +3.14%
329億6017万
2024年3月31日 +3.21%
340億1719万
2025年3月31日 +2.04%
347億1097万
2026年3月31日 +2.62%
356億2200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)42,422,61787,311,137
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)7,751,86912,618,613
2025/06/26 10:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「コンシューマーヘルスケア事業」では、セルフメディケーションに係るOTC医薬品、健康食品、医薬部外品及び化粧品の製造、仕入、販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 10:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
株式会社ゼリアエコテック
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2025/06/26 10:00
#4 事業等のリスク
医薬品等の販売や製造・研究開発は、その実施に関して薬機法等関連法規によって規制されています。これらの法規制の変更により、販売の中止や制限、研究開発の変更などをせざるを得ない場合があります。これらの事態が発生した場合には、当社グループの業績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
医療用医薬品については国により薬価基準が定められております。この薬価基準は、市場実勢価格に合わせて見直し(薬価の引き下げ)が実施されます。この場合、売上高や利益を確保・増加させるには、販売数量の増加へ向けた努力が必要になりますが、引き下げ幅が多大であった場合または期待した販売数量増が達成できない場合には、当社グループの業績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。さらに、既存の薬剤にとって代わる新薬の開発と上市が計画通り進行していない場合には、その影響が中長期的にも甚大なものとなる可能性があります。
また、医療政策や保険制度の変更が医薬品の処方等に影響を与え、市場の成長を変化させる可能性もあります。
2025/06/26 10:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社及び連結子会社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約、及び売上高又は使用量に基づくロイヤルティについては、注記の対象に含めておりません。未充足の履行義務は当連結会計年度末において27,309千円であります。当該履行義務は、コンシューマーヘルスケア事業における得意先に付与したポイントに関するものであり、期末日後1年以内にすべて収益として認識されると見込んでおります。なお、注記の対象に含めていないロイヤルティは、ほとんどが3年以内に収益として認識されると見込んでおります。
2025/06/26 10:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 10:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.各区分に属する主な国又は地域
2025/06/26 10:00
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2 主要株主とは、自己または他人の名義をもって総議決権の10%以上を保有する株主をいう。
3 主要な取引先とは、年間の取引額が当社または相手方の年間連結売上高の2%以上を占める取引先をいう。
4 多額の借財とは、連結総資産の2%以上の金額の借入をいう。
2025/06/26 10:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
経営指標については、連結売上高及び海外売上高比率を重視しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/26 10:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、第11次中期経営計画(2023年度~2025年度)の2年目にあたる当連結会計年度において、グローバル展開を加速する中、クロストリディオイデス・ディフィシル感染症治療剤「ディフィクリア」(国内販売名:「ダフクリア」)が2023年度に引き続き大きく寄与し、欧州地域を中心に海外売上を大幅に拡大させました。また、国内市場におきましても、医療用医薬品事業は薬価改定の影響などを受け苦戦したものの、コンシューマーヘルスケア事業は主力品である「ヘパリーゼ群」などの伸長により、売上を拡大させました。
これらの活動の結果、当連結会計年度の売上高は873億11百万円(前期比15.3%増)、営業利益は121億97百万円(前期比26.8%増)となりました。また、前期に多額の為替差損を計上した一方、当期は為替差益に転じたことなどにより、経常利益は128億40百万円(前期比50.8%増)となり、前期に特別利益を計上した一方、当期は投資有価証券評価損などの特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は99億36百万円(前期比28.5%増)となりました。
なお、当連結会計年度の海外売上高比率は56.9%(前期51.5%)となっております。
2025/06/26 10:00
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
医療用医薬品コンシューマーヘルスケア品その他合計
外部顧客への売上高58,970,90528,179,566160,66487,311,137
2025/06/26 10:00
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
4 前連結会計年度末残高には、将来自社グループにて利用予定の不動産(738,547千円)を含めております。また当連結会計年度末残高には、将来自社グループにて利用予定の不動産(738,547千円)を含めております。
5 前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する営業損益は43,088千円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上しております。)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する営業損益は41,989千円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上しております。)であります。
2025/06/26 10:00
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社ゼリアエコテック
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/26 10:00
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高715,538千円692,708千円
仕入高7,214,651千円7,366,917千円
2025/06/26 10:00
#15 関係会社株式評価損の注記
係会社株式評価損
前事業年度において、Pharmaceutical Joint Stock Company of February 3rd の業績が事業計画を下回っており、ベトナムのインフレ率を基礎とした将来の売上高成長率などに基づき将来キャッシュ・フローを見積もって超過収益力を反映した実質価額の検証を行いました。
その結果、当該超過収益力を反映した実質価額が著しく低下していると判断したため、同社関係会社株式の簿価を実質価額まで減損処理し関係会社株式評価損(1,076,000千円)を特別損失に計上しております。
2025/06/26 10:00
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 10:00

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