- 4559
- 2026/09/30
- 時価
- 983億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2010年以降
- 8.52-54.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.76-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/06 13:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業及び不動産業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,649,321千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の末日と比べ、報告セグメントの資産の金額は、「医療用医薬品事業」セグメントにおいて増加しております。これは主に、Tillotts Pharma AGがAstraZenecaが販売している炎症性腸疾患(IBD)治療剤「Entocort」(一般名:ブデソニド)の米国を除く全世界における権利を取得したことにより、無形固定資産が24,875,209千円増加したことによるものであります。2015/11/06 13:03 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2015/11/06 13:03
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/11/06 13:03
当第2四半期連結累計期間は41百万円の資金の増加となりました(前年同四半期比34億14百万円増)。これは、税金等調整前四半期純利益の計上26億1百万円、減価償却費の計上8億56百万円、のれん償却額の計上3億34百万円、賞与引当金の減少1億40百万円、投資有価証券売却益の計上10億27百万円、売上債権の減少1億58百万円、たな卸資産の減少1億61百万円、その他の流動資産の増加6億62百万円、その他の流動負債の減少7億83百万円、退職給付に係る資産の増加2億68百万円、法人税等の支払11億82百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)