営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 31億4866万
- 2017年9月30日 -23.98%
- 23億9356万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,677,749千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2017/11/08 9:45
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業及び不動産業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,618,394千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/08 9:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品業界におきましては、医療用医薬品は、医療費抑制策の一環として後発医薬品の使用が引き続き強力に推進されており、またOTC医薬品市場におきましても市場競争の激化が続いており、ともに厳しい環境下で推移いたしました。2017/11/08 9:45
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、324億12百万円(前年同四半期比0.3%増)となりました。一方、利益につきましては、研究開発費などの経費が増加したこともあり、営業利益は23億93百万円(前年同四半期比24.0%減)、経常利益は25億34百万円(前年同四半期比17.8%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益に投資有価証券売却益を計上したことにより、21億28百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は、25.7%(前連結会計年度24.6%)となっております。