無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 338億8499万
- 2018年3月31日 -4.57%
- 323億3763万
個別
- 2017年3月31日
- 4億2789万
- 2018年3月31日 -16.62%
- 3億5675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 12:57
4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額28,703,493千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2018/06/28 12:57 - #3 事業等のリスク
- 国内外における事業拡大の一環として企業買収を実施してきた当社グループにおいては、買収後の連結貸借対照表に多額の「のれん」が計上されております。これまでTillotts Pharma AGをはじめ、買収を通じてグループ企業となった連結子会社はグループ業績に多大な貢献をしてきておりますが、これら子会社の今後の業績がさまざまな要因により低迷した場合には、のれんの減損により当社グループの業績、財政状態に甚大な影響を及ぼす可能性があります。2018/06/28 12:57
また、当社グループの連結貸借対照表には多額の「販売権」及び「商標権」が計上されております。これら無形固定資産については、のれんと同様に定期的に減損の兆候の有無の評価が必要となりますが、減損が生じていると判断される場合には、減損損失の計上により、当社グループの業績、財政状態に甚大な影響を及ぼす可能性があります。
訴訟の発生等 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 12:57
定額法によっております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/28 12:57
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 1,010千円 3,934千円 有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)無形固定資産のその他(ソフトウエア) 2,183千円3,377千円 93千円-千円 計 9,015千円 4,288千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2018/06/28 12:57
当連結会計年度末の総資産は1,160億86百万円となり、前連結会計年度末対比17億28百万円の増加となりました。その内訳は流動資産が392億55百万円で、前連結会計年度末対比4億90百万円の増加、固定資産が768億30百万円で、前連結会計年度末対比12億37百万円の増加となっております。流動資産の増減の主なものは、現金及び預金の増加9億16百万円、受取手形及び売掛金の減少10億6百万円、商品及び製品等のたな卸資産の増加7億67百万円であります。また、固定資産の増減の主なものは、無形固定資産の減少15億47百万円、投資その他の資産の増加35億98百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は503億90百万円となり、前連結会計年度末対比4億62百万円の減少となりました。その内訳は流動負債が361億59百万円で、前連結会計年度末対比90億18百万円の減少、固定負債が142億30百万円で、前連結会計年度末対比85億55百万円の増加となっております。流動負債の増減の主なものは、短期借入金の減少81億35百万円、未払金の減少等流動負債のその他の減少7億66百万円であります。また、固定負債の増減の主なものは、長期借入金の増加57億92百万円、繰延税金負債の増加27億24百万円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 12:57
定額法を採用しております。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としております。