- 4536
- 2026/10/23
- 時価
- 5588億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2010年以降
- 赤字-95.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 1.22-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 13.32%
- ROA 予
- 9.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
参天製薬(4536)のその他の資本の構成要素(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 199億2100万
- 2019年3月31日 -17.37%
- 164億6100万
- 2020年3月31日 -18.81%
- 133億6400万
- 2021年3月31日 +51.77%
- 202億8300万
- 2022年3月31日 +46.37%
- 296億8800万
- 2023年3月31日 +27.26%
- 377億8100万
- 2024年3月31日 +28.14%
- 484億1100万
- 2025年3月31日 -16.32%
- 405億900万
- 2026年3月31日 +38.89%
- 562億6300万
有報情報
- #1 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑥ 新株予約権2026/06/18 15:05
当社は、パフォーマンス・シェア・ユニット制度及び譲渡制限付株式報酬制度又はリストリクテッド・ストック・ユニット制度からなる株式報酬制度を導入しており、ストック・オプション制度は、既に付与されているものを除いて廃止しています。新株予約権としてその他の資本の構成要素に計上している金額は、当該ストック・オプション制度により、会社法第361条及び第238条等の規定に基づき支給したものにつき、公正価値で評価した金額です。また、それらの契約条件等は、「23.株式報酬」に記載しています。
(4)利益剰余金及び配当金 - #2 注記事項-金融資産(非流動)及びその他の金融資産(流動)、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) これらは、保有資産の流動化を目的に売却したものです。なお、当連結会計年度において、累積利得(税引後)335百万円(前連結会計年度は571百万円)をその他の資本の構成要素から利益剰余金へ振り替えています。2026/06/18 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、4,230億円となりました。営業債権流動化等運転資金の圧縮に取り組んだことに加えて、現金の減少などがあった一方、ジクアスLX点眼液3%出荷再開に伴う製品等の棚卸資産の増加などにより前連結会計年度末と比べ138億円増加しました。2026/06/18 15:05
資本は、2,960億円となりました。自己株式の消却に伴う利益剰余金の減少などがあった一方、その他の資本の構成要素の増加などにより前連結会計年度末と比べ108億円増加しました。
負債は、1,270億円となりました。営業債務及びその他の債務の減少などがあった一方、未払法人所得税等の増加及びその他の金融負債の増加などにより29億円増加しました。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/18 15:05
(単位:百万円) 利益剰余金 22 228,291 223,285 その他の資本の構成要素 22,23 40,509 56,263 親会社の所有者に帰属する持分合計 286,242 296,989