- 4536
- 2026/09/01
- 時価
- 6146億円
- PER 予
- 15.31倍
- 2010年以降
- 赤字-95.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.04倍
- 2010年以降
- 1.22-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 13.32%
- ROA 予
- 9.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- -127億2900万
- 2021年3月31日 -31.08%
- -166億8500万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えています。2021/06/25 16:42
前連結会計年度において、独立掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書を組み替えています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」に表示していた△22百万円は、「その他」として組み替えています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、534億円の支出(前連結会計年度は、52億円の支出)となりました。主にEyevance Pharmaceuticals Holdings Inc.(米国)の買収に伴う子会社株式の取得による支出238億円、jCyte,Inc.(米国)とのライセンス契約に伴う無形資産の取得による支出55億円及びAerie Pharmaceuticals, Ireland Ltd.(アイルランド)とのライセンス契約に伴う無形資産の取得による支出52億円などの無形資産の取得による支出197億円によるものです。2021/06/25 16:42
財務活動によるキャッシュ・フローは、167億円の支出(前連結会計年度は、127億円の支出)となりました。主に配当金の支払い112億円によるものです。
当連結会計年度の設備投資額は、113億円となりました。拡大を続ける需要に対し、安定供給のための生産能力確保を目的として、滋賀プロダクトサプライセンター敷地内に医療用点眼薬製造棟の増設、並びに中国の現地法人「参天製薬(中国)有限公司」の新工場にかかる投資を開始しました。今後、見込まれる市場成長に対し、早期にキャパシティを構築することで、グローバルでの競争優位を確立し、さらなる事業の成長に繋げていきます。また、事業のグローバル展開を支え、業務標準化と抜本的な生産性効率向上を目的として、次世代ERPへの投資等を継続しています。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/25 16:42
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー △5,175 △53,355 財務活動によるキャッシュ・フロー 長期借入れによる収入 1,477 307 その他 △469 148 財務活動によるキャッシュ・フロー △12,729 △16,685 現金及び現金同等物の増減額 22,044 △31,232