構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億4200万
- 2016年3月31日 +70.25%
- 4億1200万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/10/28 14:06
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 4 4 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/10/28 14:06
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 33百万円 39百万円 機械装置及び運搬具 30 28 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/10/28 14:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 28百万円 28百万円 建物及び構築物 949 861 無形固定資産の「その他」(土地使用権) 67 62
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係わる国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2020/10/28 14:06
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 356百万円 356百万円 機械装置及び運搬具 572 584 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/10/28 14:06
当社グループの資産グルーピングは、賃貸資産及び遊休資産においては個別物件単位で、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、工場単位によって行っております。このうち遊休状態にあり今後の使用目処がたっていない当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を81百万円として特別損失に計上いたしました。会社名 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 理研ビタミン㈱ 新潟県北蒲原郡 遊休資産 土地 28 理研食品㈱ 宮城県仙台市 遊休資産 建物及び構築物 53
なお、当社が保有する土地については、当該資産の回収可能価額を正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。また、国内子会社が保有する建物及び構築物については、今後の使用目処が立たないことから、回収可能価額を零として評価しております。