新株予約権の行使
連結
- 2017年3月31日
- 19億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 19億6300万
有報情報
- #1 新株予約権等に関する注記(連結)
- (注)第1回新株予約権の当連結会計年度増加は新株予約権の発行によるものであり、当連結会計年度減少は新株予約権の行使によるものであります。2020/10/28 14:13
- #2 新株予約権等の状況(連結)
- 平成28年12月26日取締役会決議2020/10/28 14:13
本新株予約権は、その全部について社債、株式等の振替に関する法律第163条の定めに従い社債等振替法の規定の適用を受けることとする旨を定めた新株予約権であり、野村證券株式会社(以下「野村證券」という。)を割当先とする行使価額修正条項付新株予約権付社債券等であります。当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の特質等は以下のとおりであります。事業年度末現在(平成29年3月31日) 提出日の前月末現在(平成29年5月31日) 新株予約権の行使期間 自 平成29年1月13日至 平成32年1月10日 同左 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) (注3) 同左 新株予約権の行使の条件 本新株予約権の一部行使はできないものとする。 同左 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡、質入れその他の処分は認めないものとする。 同左
(注)1.本新株予約権の目的となる株式の総数は1,000,000株、本新株予約権1個あたりの目的となる株式の数(以下「交付株式数」という。)は100株であります。 - #3 業績等の概要
- 投資活動におけるキャッシュ・フローは30億80百万円の支出となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得28億10百万円であります。2020/10/28 14:13
財務活動におけるキャッシュ・フローは18億81百万円の支出となりました。主な増加は、長期借入れによる収入220億円、新株予約権の行使による収入19億63百万円、主な減少は自己株式の取得244億20百万円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は557億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ210億42百万円増加しました。主な増加は、長期借入金187億57百万円であります。2020/10/28 14:13
純資産は536億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ207億30百万円減少しました。主な要因は、自己株式が取得を244億20百万円、消却を114億40百万円、新株予約権の行使による処分を17億16百万円それぞれ行ったことにより112億64百万円増加し、また、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上で40億89百万円増加し、剰余金の配当で12億77百万円、自己株式の消却により114億39百万円減少したことによるものです。
(3)当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析