流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 286億6400万
- 2019年3月31日 +3.1%
- 295億5400万
個別
- 2018年3月31日
- 179億200万
- 2019年3月31日 -4.02%
- 171億8300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日は金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が当連結会計年度末残高に含まれております。2020/10/28 14:43
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 電子記録債務 129 221 流動負債の「その他」(設備関係支払手形) 97 53 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/10/28 14:43
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が770百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が124百万円増加しております。また、「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が32百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が613百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が646百万円減少しております。