当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 48億7100万
- 2014年3月31日 -59.37%
- 19億7900万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 10:37
当該会計基準等を適用することにより、翌事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当社は営業基盤のさらなる強化を図るため主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリー、生理食塩液や、ろ過型人工腎臓用補液サブラッドBSGなどの販売強化や、新規顧客の獲得に取り組むなど営業活動に注力してまいりました。品目別では、人工腎臓用透析剤キンダリー4号シリーズや吸着型血液浄化器リクセルなどが好調に推移し売上の増加に寄与しました。2014/06/27 10:37
その結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は490億98百万円と前年同期と比べ5億16百万円(1.1%)の増加、営業利益は27億97百万円と前年同期と比べ10億8百万円(26.5%)の減少、経常利益は27億41百万円と前年同期と比べ10億5百万円(26.8%)の減少となりました。また、当期純利益は19億79百万円と前年同期と比べ28億92百万円(59.4%)の減少となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/06/27 10:37
主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリー、生理食塩液や、ろ過型人工腎臓用補液サブラッドBSGなどの販売強化や、新規顧客の獲得に取り組むなど営業活動に注力してまいりました結果、当事業年度の売上高は490億98百万円と前年同期と比べ5億16百万円(1.1%)の増加、営業利益は27億97百万円と前年同期と比べ10億8百万円(26.5%)の減少、経常利益は27億41百万円と前年同期と比べ10億5百万円(26.8%)の減少となりました。また、当期純利益は19億79百万円と前年同期と比べ28億92百万円(59.4%)の減少となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 10:37
項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 4,871 1,979 普通株主に帰属しない金額(百万円) ─ ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 4,871 1,979 普通株式の期中平均株式数(株) 90,536,984 90,506,585