建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 77億8500万
- 2017年3月31日 +33.59%
- 104億
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産の合計であります。2017/06/29 11:14
2 賃貸中の土地1,004百万円(2,171㎡)、建物及び構築物725百万円が含まれております。
3 上記以外に建物等を賃借しております。年間賃借料は653百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/29 11:14
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年 - #3 担保に供している資産の注記
- (1) 城東・岡山・茨城工場工場財団2017/06/29 11:14
上記物件に対応する債務前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 建物 5,714百万円 8,334百万円 構築物 330 〃 314 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/29 11:14
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 茨城工場 医薬品製造設備 3,031百万円 機械装置 茨城工場 医薬品製造装置 1,258百万円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は、売掛金や商品及び製品、建物や機械及び装置の増加等があったものの、土地や建設仮勘定の減少等により前事業年度末から2億68百万円(0.4%)減少し、687億88百万円となりました。2017/06/29 11:14
負債は、支払手形や未払法人税等の増加等があったものの、設備関係支払手形や再評価に係る繰延税金負債の減少等により前事業年度末から1億97百万円(0.5%)減少し、362億42百万円となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は、設備の更新(29百万円)であり、主な減少額は、減価償却費の計上であります。当事業年度の主な減少額は、賃貸用不動産の売却(922百万円)であります。2017/06/29 11:14
3 期末の時価の算定方法として、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であり、それ以外は重要性が乏しいと判断されるため、土地については路線価等「容易に入手できる評価額」、建物については「適正な帳簿価額」であります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 石綿障害予防規則に基づく調査対策義務等2017/06/29 11:14
社有の建物の解体時におけるアスベスト除去費用等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法