仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 4100万
- 2019年3月31日 -53.66%
- 1900万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/25 11:06 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④ たな卸資産2019/06/25 11:06
投資その他の資産科目 金額(百万円) 内容 商品及び製品 9,063 血液体液用薬3,916、泌尿生殖器用薬698、医療用機械器具1,742、循環呼吸器用薬361、滋養強壮変質剤179、消化器官用薬332、その他の代謝性用薬646、ビタミン剤422、中枢神経系用薬426、その他336 仕掛品 19 血液体液用薬7、医療用機械器具5、ビタミン剤5、その他1 原材料及び貯蔵品 1,210 原薬784、アンプル・容器303、バルク0、ケース71、ラベル37、荷造用ケース2、その他9
投資有価証券 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年2019/06/25 11:06