仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 1900万
- 2020年3月31日 +557.89%
- 1億2500万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/26 13:13 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④ たな卸資産2020/06/26 13:13
投資その他の資産科目 金額(百万円) 内容 商品及び製品 8,218 血液体液用薬3,826、泌尿生殖器用薬540、医療用機械器具1,280、循環呼吸器用薬486、滋養強壮変質剤170、消化器官用薬333、その他の代謝性用薬529、ビタミン剤431、中枢神経系用薬320、その他300 仕掛品 125 血液体液用薬55、医療用機械器具16、循環呼吸器用薬40、消化器官用薬3、ビタミン剤8、その他2 原材料及び貯蔵品 1,667 原薬1,225、アンプル・容器315、ケース72、ラベル39、荷造用ケース2、その他11
投資有価証券 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年2020/06/26 13:13