- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産の合計であります。
2 賃貸中の土地985百万円(1,912㎡)、建物及び構築物711百万円が含まれております。
3 上記以外に建物等を賃借しております。年間賃借料は632百万円であります。
2022/06/29 14:48- #2 担保に供している資産の注記
(1) 城東・岡山・茨城工場工場財団
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 建物 | 7,470百万円 | 6,947百万円 |
| 構築物 | 262 〃 | 250 〃 |
上記物件に対応する債務
2022/06/29 14:48- #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当事業年度の主な増加額は、扶桑道修町ビルの設備の更新(38百万円)であります。
3 期末の時価の算定方法として、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であり、それ以外は重要性が乏しいと判断されるため、土地については路線価等「容易に入手できる評価額」、建物については「適正な帳簿価額」であります。
2022/06/29 14:48- #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
石綿障害予防規則に基づく調査対策義務等
社有の建物の解体時におけるアスベスト除去費用等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2022/06/29 14:48- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年
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