無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8億8400万
- 2023年3月31日 -35.63%
- 5億6900万
個別
- 2022年3月31日
- 7億9900万
- 2023年3月31日 -34.42%
- 5億2400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として臨床検査薬事業における分析装置であります。2023/06/22 10:13
・無形固定資産
主として当社の研究開発用システムであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品・貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また在外連結子会社は、定額法を採用しております。2023/06/22 10:13 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また在外連結子会社は、定額法を採用しております。2023/06/22 10:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)財務諸表に計上した金額2023/06/22 10:13
当事業年度において財務諸表に計上した金額のうち、医薬品事業に係る資産及び共用資産の金額は有形固定資産及び無形固定資産4,427百万円であります。当事業年度において、当社及び医薬品事業の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったことから医薬品事業に係る資産及び共用資産を含む、より大きな単位で減損の兆候があるものと判断しましたが、減損の認識の判定において割引前将来キャッシュ・フローの総額が当事業年度末時点での医薬品事業に係る資産及び共用資産の固定資産計上額を上回ることから減損損失を認識しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/22 10:13
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産及び無形固定資産 12,087
当社グループは固定資産のグルーピングを管理会計上の区分に基づき実施しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/06/22 10:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。