- 4547
- 2026/09/04
- 時価
- 1880億円
- PER 予
- 12.59倍
- 2010年以降
- 7.23-53.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.43-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 44億7300万
- 2017年9月30日 -7.94%
- 41億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/10 10:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)利益 金額 その他の調整額 △3 四半期連結損益計算書の営業利益 4,473
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/10 10:00
利益 金額 その他の調整額 5 四半期連結損益計算書の営業利益 4,118 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当第2四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2017/11/10 10:00
・売上高(医薬品事業)の状況前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 増減率(%) 売上高(百万円) 35,834 36,587 2.1 営業利益(百万円) 4,473 4,118 △7.9 経常利益(百万円) 4,859 5,174 6.5
医薬品事業の売上高は、322億9千7百万円(前年同期比5.9%増)となりました。長期収載医薬品などが減少いたしましたが、主力製品における積極的な医薬情報活動を推進いたしましたことなどにより、高リン血症治療薬「ピートルチュアブル錠」、前立腺肥大症に伴う排尿障害改善薬「ユリーフ錠」及び「ユリーフOD錠」、糖尿病治療薬「グルベス配合錠」などの売上が増加いたしましたことに加え、輸出売上や技術料売上が増加いたしましたことなどにより増収となりました。なお、前立腺肥大症に伴う排尿障害改善薬シロドシン(一般名、日本製品名ユリーフ)の欧州・中東・アフリカなどにおける技術導出先でありますレコルダッチ社(イタリア)では、当連結累計期間におきましても引き続き許諾地域内において製品育成を進めております。