固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1126億5800万
- 2019年3月31日 +4.51%
- 1177億3900万
個別
- 2018年3月31日
- 1109億3800万
- 2019年3月31日 +4.54%
- 1159億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/25 13:42
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス業、物品販売業及び建設請負業を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費(注)2 2,290 2,290 366 2,656 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)2 2,449 2,449 497 2,947
2.減価償却費には長期前払費用の償却額が、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額がそれぞれ含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス業、物品販売業及び建設請負業を含んでおります。
2.減価償却費には長期前払費用の償却額が、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額がそれぞれ含まれております。2019/06/25 13:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/06/25 13:42
有形固定資産
主として、「その他」(情報機器等)であります。 - #4 事業の内容
- (その他の事業)2019/06/25 13:42
事業の系統図は次のとおりであります。資材の仕入・販売………………… 連結子会社キッセイ商事株式会社が資材を仕入れ販売しております。当社も原材料を中心とする資材を同社から仕入れているほか、当社の設備投資にあわせ固定資産を調達しております。 システム開発・情報処理業務…… 連結子会社キッセイコムテック株式会社がコンピュータに関するシステムの設計、開発及び情報処理業務を受託しており、当社もこれらの業務を同社に委託しております。 建設請負業務……………………… 連結子会社ハシバテクノス株式会社が建設業を営んでおります。当社も工場、研究所、事務所等の新築・増改築等の工事を同社に委託しております。 施設・設備管理業務……………… 連結子会社ハシバテクノス株式会社が設備機器の運転、維持管理に関する業務を受託しております。 その他業務………………………… 連結子会社キッセイ商事株式会社が麺類の製造販売及び保険代理業を営んでおります。連結子会社キッセイコムテック株式会社が情報機器レンタル事業及び健康維持増進を支援するシステムの販売を行っております。

- #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/25 13:42
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/25 13:42
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 28 百万円 3 百万円 有形固定資産その他 8 0 土地 - 0 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/06/25 13:42
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 有形固定資産その他 - 百万円 1 百万円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/25 13:42
(単位:百万円) セグメント間取引消去 65 69 固定資産の調整額 △22 56 その他の調整額 7 △33 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/25 13:42 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳額2019/06/25 13:42
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 13:42
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・総資産2019/06/25 13:42
当連結会計年度末の総資産は213,522百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,701百万円増加いたしました。流動資産は現金及び預金などが増加いたしましたが、受取手形及び売掛金、有価証券、たな卸資産が減少いたしましたことなどにより、2,380百万円減少し95,782百万円となりました。固定資産は投資有価証券の増加などにより、5,081百万円増加し117,739百万円となりました。
・負債 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/25 13:42
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法(月別)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/25 13:42
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)