構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億1900万
- 2021年3月31日 -6.27%
- 2億9900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2021/06/24 12:59
従来、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
医薬品事業を営む当社は、当事業年度よりスタートしました中期経営計画「PEGASUS」(2020~2024年度)の下、後期開発テーマの着実な上市と製商品導入による製品ラインナップの充実とともに、オーソライズド・ジェネリックを中心とした受託製造の安定化により、生産本部においては生産品目、稼働状況に大きな変化が生じております。また、研究本部におきましても、低分子創薬へのフォーカス及び継続的に新薬等を上市できるパイプラインの最適化・ローリング等により、パイプラインの質的な向上とともに各研究部門における創薬テーマが明確となり、研究部門全体としての活動状況に大きな変化が生じております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 12:59
当社は主として定額法によっております。連結子会社は主として定率法によっております。ただし、連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/24 12:59
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 11 百万円 2 百万円 有形固定資産その他 6 8